20日 1月 2020
次兄が亡くなりました。 7人兄弟姉妹の我が家においては一番楽しく面白い話をして皆を笑顔にしてくれていました。 あの謹厳実直な父でも 年老いては「和郎はこんかな?」と兄が来るのを心待ちにしていたくらいです。 92歳となってはお迎えがきてもおかしくない年であり、家族からは大事にれていたので...
17日 1月 2020
今年は本格的なダウンコートをまだ着ないで温存しています。 今年の冬は暖かいですね。 漬けた白菜も酸っぱくならないうちに食べ切ろうと少し焦っています。
15日 1月 2020
正月前後、ぎっくり腰を起こしたり鼻かぜにかかったり 息子家族や娘家族が滞在したりと 気ぜわしい日々が続いていました。 やっとひと段落した感があります。 日々 御正月の残り物で暮らしているところです。 ぶりの塩焼き、鰤大根、黒豆、蒲鉾、残りの餅で雑煮などなど。 足りない野菜は毎朝の味噌汁に入れて。
09日 1月 2020
皆様よいお正月をお迎えのことと存じます。 1月6日仕事始め 渡辺藤吉本店にて正月花を華道部でいけました。 今年もどうぞよろしくお願いいたします。
30日 12月 2019
できるだけの掃除をし、正月料理用の買い物をし、黒豆を炊き、白菜漬けも、 明日 雑煮の準備をすれば完了です。 勿論正月花もいけましたよ。 来年もよろしくお願いよろしくお願いいたします。
26日 12月 2019
御正月が近づいてきました。 まあ 完ぺきを求めないで見えるとこだけきれいにしましょう。 正月花の研究会のお花を普通に玄関とトイレにいけてみました。
21日 12月 2019
忘年会と称して美味しい食事をいただきました。 たまの贅沢この年に免じて許してもらえると思います。 美味しかったなあ!
20日 12月 2019
12月定例になっている片山健先生の「正月花研究会」です。 沢山の参加者が 華やかな正月花を活けて楽しみました。 その後 仲間内で「福新楼での忘年会」 この1年を顧みる良い機会になりました。 花材 松、千両、百合、オンシジューム、塗り柳、水引、金色の紙
18日 12月 2019
今年もワタナベビル1階に「クリスマス花」がお客様をお迎えしています。 いつも生の花が飾られ、クリスマス、正月には大きな作品がお客様をお迎えするということは、建材の商社である「渡辺藤吉本店」の硬いイメージを和らげてくれています。 勿論、この会社の方々もニコニコ顔です。
11日 12月 2019
お稽古をしている部屋の片隅にタバコを吸う人用の仕切られた、しかし素通しになっている小さな部屋があります。 まあ、花を活けている華道部のお嬢さんの横を男性職員(しかも愛煙家は変わりません) がいつも通り行きかうわけです。 男性女性にかかわらず とても和気あいあいとしている社風なので  「この花何?」とか 「この花器に活けたら?」とか...

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